犬猫共生住宅

ペット共生住宅、ペットと言っても様々な種類があります 多くの方がイメージするのは、主として犬や猫。最近では犬猫はペットと言うよりも家族(犬猫以外も、もちろん同様ですが、特徴にあった住まい方の検討が必要です)ですから、専用の犬猫共生住宅としてご提案致しております。 基本スタンスが家族。一緒に暮らして、双方にとって安心の住まい。

デュホームアンドガーデン株式会社 
福島県郡山市緑ヶ丘東6-23-1
http://www.do-home-garden.com/
夢のマイホームをお客様と共に創る会社です。
一般住宅から小規模建築まで、デザイン、設計施工までを一貫して行っております。
ペット共生住宅、リフォーム、ビルトインガレージ、ガレージ、バイクガレージ、ハナレ、ヌック、サンルーム、パーゴラ、ガゼボなどのオリジナルデザイン建築も、どうぞ、お気軽にご用命下さい。

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小さくても

広々大空間です


天井が高くなる吹き抜けの天井や吹き上げ天井は

コストとして、例えばログハウスなどは通常の坪単価と同じ金額になる場合や、一般住宅の自由設計の家でも50%〜80%になる場合があり、つまり、坪単価が@60万円の場合、8畳の吹き抜け天井で120万〜240万になる場合もあり、当初、家族の間で決めていても、いざ、建築メーカーを決め、打ち合わせ段階になって諦める方も多々いらっしゃいます。

そして、小さく家を建てる場合は、よりコスト優先で諦めてしまう方も多いのでは?

でも、小さくても天井が高いと満足感はひとしおです。

デュホームアンドガーデンだから出来る夢の一つですね。

天井の高い家は、お子さんの情操教育にも良いと言われますが、ほぼ家の中に居る愛犬や愛猫も大喜びですね。


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青空が見えました。
ケースメントウィンドウ、縦滑り出し窓。
FIX窓と同じ様に中間に枠が無いので解放的な窓で、外の景色が絵画を飾った🖼様に見えます。

ツーバイフォーの特徴として、サブフロアを作ってそこで壁を作り立ち上げます。


二階や小屋裏、ロフトなども同じく、サブフロアを張ってから壁を作ります。ですから床の上に柱が来ますから、例えば、一階で万が一、家事になったとしても、直ぐに壁の中を火や煙が通って燃え上がる事はありません。逆に柱が一階から二階に繋がっている場合は壁の中を火や煙が真っ直ぐに、しかも、煙突効果でより、強く燃え広がります。数々の震災はありますが、建物に大きなダメージを与え、死亡者数も多いのは火事です。先ず火災に強い家である事は大切ですね。


※画素は在来工法

因みにサブフロアも無く、直接フローリングを貼るのが、在来軸組工法。軸組工法で合板を張る事を捨て張り工法と言います。サブフロアはメインのフロアの為のサブで、心強く感じますが、捨て張りって言葉は軽んじて感じてしまうのは私だけでしょうか?色々な意味で大切なはずですが😅

弊社では、このサブフロアは普通のフローリングの厚さ12mmに対して24mm。小さな家でも同じです。
 
剛性や耐力にも優れますが、万が一の火災でも厚さがある事で延焼し難いなります。


仕上がるとこんな感じです。

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